伊豆箱根の温泉地案内



はこねゆもと

箱根湯本温泉

所在地:市町村合併確認⇒神奈川県足柄下郡箱根町湯本・湯本茶屋

小田急ロマンスカー時刻表

伊豆箱根一覧へ 日本温泉ネットワーク
HOME
宿一覧 PHOTO 伊豆箱根地図へ

交通
ご成約で1000ポイント バイク買取楽天オート


車:
東名高速 厚木ICで小田原厚木道路に入り小田原西ICで下りる
もしくは西湘(せいしょう)バイパス箱根口ICで下りて、
いずれも国道1号で 箱根方面へ
箱根周辺は国道1号線旧道、箱根新道、国道138号線ともに土日渋滞注意

電車: 新宿から小田急 特急ロマンスカー利用が一般的 箱根湯本駅直通
急行電車利用の場合は小田原駅で箱根登山鉄道に乗り換えになる
JRの場合、東海道新幹線・在来線ともに、小田原下車のち
箱根登山鉄道に乗り換えて箱根湯本駅へ

外部リンク→箱根登山バスの公式HP

泉質
泉質について

単純温泉 / ナトリウム-塩化物泉ほか 源泉温度23度〜77度

効能

神経痛・リウマチ・婦人病ほか

特色

遊び・体験 日本まるごと遊び場宣言

箱根で最大で、最も早く開かれた温泉

早川と須雲川にそって宿が並ぶ。湯本茶屋周辺は奥箱根湯本温泉または箱根奥湯本温泉と呼ぶ場合がある。箱根温泉郷の玄関口で、江戸時代からの箱根七湯の中心地でもある。東京から近いことから年間を通じて賑わっている。湯河原と並び、東京の奥座敷と言える。歴史的史跡なども多く残っている。 宿泊施設は数多くあり、日帰り温泉施設も充実している。源泉数は74カ所に及ぶ。 なお、江戸時代の箱根七湯(姥子を入れると八湯)は明治以降に開湯した温泉地を加えて、現在箱根十七湯になっており、さらに大涌谷、湖尻、早雲山の各温泉地を加えて、箱根二十湯と言う場合もある。スイッチバックで有名な 箱根登山鉄道の沿線は、梅雨の季節、アジサイが咲き誇り、目にも鮮やかだ。

箱根十七湯

箱根湯本、塔之沢宮ノ下堂ヶ島底倉木賀芦之湯姥子
小涌谷強羅大平台宮城野二ノ平仙石原湯ノ花沢芦ノ湖蛸川

江戸時代の箱根七湯

箱根湯本、塔之沢宮ノ下堂ヶ島底倉木賀芦之湯
姥子を入れて八湯とも言う

箱根十七湯温泉地図【イラストマップ】

情報クリック

☆ネットで宿を探す・予約する☆
観光情報 大涌谷と箱根ロープウェイ 美しい自然
交通・天気 鉄道時刻表 お天気

温泉ロゴマーク
日本温泉ネットワーク
HOME